インターン戦線佳境
2008-07-23
佳境です。ビジネスサークルの院生の先輩がインターンの最高峰、某DIに内定したそうな。めでたい!
俺も負けてられへん。
さて。
もう今日なのか。
今日は3社の面接です。
某T田薬品
某N村不動産
某H報堂
受ける前からこんなん言うのもなんですが。
願わくば2勝1敗。
これを切に願ってます。
○:某T田薬品
×:某N村不動産
○:某H報堂
って事です。
今回の場合、自分はすでに第一志望の企業のインターンに内定してる。(某M-ス)
そんな中、M-スに返答を待ってもらってまで。
テスト勉強のリズムをぶった切ってまで。
サークルの夏を告げるパーティーを諦めてまで。
それでも明日面接に望む理由。
某T田薬品
⇒20分。おそらく「真のハイパフォーマンス人材とは?」これにつきるんやろね。対策はバッチリ。しっかり狙って、しっかりと受かる事。友達作りのインターンに参加する為。結果が全て。
某N村不動産
⇒30分というガチな面接。けっこうな難関らしいので楽しみ。ここで自分の面接でのクセや改善点を見つける。1歩どころか2歩、3歩ひいて。面接の全てを自分で把握する。結果落ちても構わない。受かる為に媚びないから。求めるものは気づき。それを新幹線内で消化する。
某H報堂
⇒10分。流れ作業面接らしい。しかも最終組。面接官は疲れてる。こういう状況下で10倍近いとされる面接を突破するには、面接官をこっちのペースに引っ張りこむ事が必要。シナリオ通りに進めてみせる。別に質問を想定するという意味でなく。むしろ奇抜な質問希望。勉強になる。アドリブで関東に負けてたまるか。ここで早くも某N村の経験を生かす(予定)。
そして受かる。
1日でPDCAサイクルをフ実際にフル回転させる機会はそうそうありません。
無理して面接詰めこんだからこその副産物。
面接で感じた事を即座に次の面接にフィードバック。
きっとインターン戦線以上に本選考プロセスは甘くはない。
ありのままの自分で受かれたら言う事ないけど、そこまで楽天的にいられない。
自分が働きたいと思う企業に出会ったとき。
俺はその企業に選ばれるだけの準備をしておきたい。
その為にも今日の経験は重要。
面接の場をコントロールできるようになります。
さー後はゆっくり寝て備えよう♪

