某H報堂最終面接前夜
2008-08-01
いやーついに来ましたね。ここまできたら結果が全てです。
とりあえず何でもいいから受かりたい。
前回失敗した自己紹介。
自己PRの内容もずれてた。
何であれであの倍率を突破したのか分からない…。
まああれやね、身長アピールが営業キャラ枠で評価されたかなw
(リアルに自己PRで毎回使う。)
だからこそこれはホンマに奇跡的な挽回のチャンスやし、逃したらアカン。
別に背伸びして(not身長)飾らなくても素が出せれば大丈夫なはず。
自分なりにこのインターン選考には問題意識と仮説をもって望んでいるし。
どんな質問が来てもそれを伝える自信はあります。
がっつりと面接官を『動かす』事。
これが目標。そして絶対受かる。
去年はわが同志社が0で、ライバルのR命館から合格者が出るという屈辱的な結果。
これはいかんです。イカン。
遺憾ですね。
同志社10年目の愛校心が刺激されます。
今年は俺が受かってやる!!
…面接前夜に具体的対策じゃなく精神論ばっかりの俺ってどうなんだろう。
まあええか。
自信持っていこう。
俺が落ちて誰が受かるんや(ぐらいのきもちで)
一発ぶちかましてきます。

