某ピー&G面接
2008-12-15
ああ、遺憾です。とりあえず忘れないうちに反省点を。
遺憾1)そもそも最終じゃなかった。
これを通過すると2月ごろにもう一度確認の面接があるとの事。
遺憾2)互いの不適合がありありと見える。
そもそも某ピー&Gにはマーケとして入社したかった経緯がある。
ESもそのつもりで作成したもので。
HRの面接にそのESを使われると所々弱い部分が見えてくる。
面接が進めば進むほど、自分はやっぱマーケに行きたかったのかなーと感じた。
自分が感じてるんだから、面接官も当然感じてるだろう。
遺憾3)エピソードの深堀が甘かった。
基本的に面接は「なぜ?」「何を目標に?」「どのようなアプローチで?」といった事が聞かれる。
自分では整理できてるつもりだったけど、今回のように長時間の面接になると厳しい。
考えながら話すから自分でも何を話したのかあんま覚えてない。
ただ面接官の方が母校、同志社香里出身ということで。
いやーなんか嬉しかった♪
まあ、特に遺憾2が致命的だったので、例え落ちても原因がわかってる分精神衛生上健全やわ。
結果は1週間後やー

