ユース特命報告員
2009-05-13
内閣府派遣のMLに面白そうな企画が流れたので共有。TJとかカーネルとかいかが?
謝礼でるらしいし、考える良いきっかけになるかもよー
それにしても「ユース特命報告員」ってネーミングがダサい。
特命係長に影響されたのでしょうか?
※以下転載
「青少年に対する施策をより充実させるとともに、社会への参加意識を
高めてもらうため、青少年の皆さんから、社会の様々な課題について、
どのように思っているか意見を聞く仕組みを設けることにしました。
そこで、内閣府に意見を報告してくれる『ユース特命報告員』を募集
することになりました。」(ウェブサイトより抜粋)
12〜29歳(中学生、高校生、又は18歳以上29歳以下の青少年である方)
が対象です。申し込み締め切りは2009年5月22日(金)です。
以下、情報(ウェブサイト)をお知らせしますので、対象者の方に
お伝えいただければ幸いです。
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「ユース特命報告員」http://www.youth-cao.go.jp/index.html
【募集要項】
毎月1回内閣府より配信される様々なテーマに関する意見を報告できる、
12歳(中学生)〜29歳までの方を「ユース特命報告員」として募集します。
以下の事項をご確認の上、奮ってご応募下さい。
【応募条件】
・中学生、高校生、又は18歳以上29歳以下の青少年である方
・パソコンのEメールアドレスをお持ちの方で、2009年6月〜2010年1月
までの間、毎月1回内閣府から配信されるテーマにEメールにより
意見を報告できる方
募集人数 300名(うち、中学生100名、高校生100名、
18歳〜29歳までの青少年100名予定)
【応募方法】
応募を希望する方は、応募フォームに氏名・住所・学校名等必要事項を
入力の上、以下の<応募課題>に関する意見を400字程度でまとめて
いただき、送信して下さい。
【受付期間】 2009年5月22日(金)
個人情報の取扱い:送っていただいた氏名などの個人情報は、
適切に管理し、申込みに関する受付確認や「青少年目安箱事業」
運営業務のために利用いたします。
ご本人の同意なく目的外で利用したり、第三者に開示したり
することはありません。
【応募課題】
選挙における投票率の低下や地域活動への不参加など、
「青少年の社会参加意識が低下している」と言われることがありますが、
あなたは、このことについてどのように思いますか。
○そう思うのであれば、社会参加意識の低下の原因は何だと思いますか。
また、社会参加意識を高めるにはどうしたらよいと思いますか。
○そう思わないのであれば、それはどうしてですか。
など、「青少年の社会参加意識」についてのあなたの意見を自由に
お書きください。
【結果発表】
ユース特命報告員をお願いする方々については、本年5月末までに
メールにてご連絡いたします。
【謝礼】
全8回のうち6回以上、意見報告をしてくれた方には謝礼を贈呈いたします。
【その他】
応募課題及び毎月の意見報告については、青少年施策の企画・立案の
参考意見として活用するほか、ホームページ等を通じて公開すること
になりますので、これに了解していただいた上でご応募下さい。
※意見を公開する時は、送ってくれた方々の氏名などは一切公開しません。
【問い合わせ先】
内閣府政策統括官(共生社会政策担当)付青少年育成担当
Tel:03-5253-1111(内線:44141、44144)

