絶対に負けられない賃貸交渉術
2009-09-14
8月24日
「9月いっぱいで賃貸契約終りにしたいんですけどー」
↓
「そーですねー9月はもう無理です。今からだと10月いっぱいでの解約となります。」
↓
「まじすかーじゃあそれでお願いします。」
↓
「それでは必要書類を投函させて頂きますので、ご記入の上、ご返送ください。」
↓
「ありがとうございます。」
なるべく早期での下宿の引き払いを目指して、行われた上記の会話。
しばらくして実家に届いていた必要書類を返送しました。(確か9月8日とか)
そしたらさっき実家から電話があって…
「10月の解約は今からやと間に合わないらしいよー2か月前までやって。なんとかしてよー私は知らないからね。」と相変わらず冷たい母。
そっかー俺が返送するのが遅かったかorz
と思い解約書類の控えを確認すると…・
賃貸借契約解約のご案内 2009年9月2日発行
いやいやいやいやいや。
8月に電話して、今からやと10月解約ですと説明されて。
9月に案内発行はアカンのちゃうかと。
発行後に即記入即返信しても2か月の壁に阻まれるわけですから。
うーむ。
約十万の予期せぬ一人暮らし費用増加はこの時期痛い、痛恨です。
だからごねてみようと思います。
こちらのカードは→1)8月24日の会話と9月2日案内発行の矛盾
向こうのカードは→1)規則です。2)24日の担当者は?3)2日に発行してから投函までの1週間
…。
なんか分が悪い気がする。
十万をかけた絶対に負けられない戦いです。
どうしたらいいだろうか。

